《全国対応》家族信託を望む方へ!メールか電話をください。疑問や相談にお答えします

家族信託

家族信託はどのような場合に使うべきですか?
初歩的な疑問や相談にもお答えします。
認知症や相続対策、まずはご連絡ください。

《メール》

メールをいただいたからと言って、直ちに契約書作成をおすすめするわけではありません。
気軽にご質問ください。「成年後見と家族信託の違いを教えて」というだけでも結構です。
その上で、相談したいことがあれば、ご事情をうかがわせていただきます。
ご家族の状況をお聴きして、家族信託を使った方がよい場合には、丁寧に説明いたします。
説明だけで料金等が発生するわけではありません。安心してご連絡ください。

《電話》

080-3202-0207 👈石川秀樹が直接お受けします

切羽詰まっている場合は、上記の番号にお電話ください。
私が直接出て、お話を伺います。
ただ、いきなり答えを求められても困ります。
見当は付きますが、詳しい事情も知らずに確答するのは無茶!
困った時は専門家に相談するのが一番です。
あなたは正しい一歩を踏み出したので、安心して大丈夫。
解決できそうか難しそうかはわかりますから、希望をもってヒヤリングに答えてください。
有料になる場合は、「ここから先は料金が発生します」と必ずお伝えします。

◇以下のメールフォームで<2種類の家族信託パンフレット>をお申込みいただけます。
なるたけPDF版をお申し込みください。郵送料はいただきませんが、320円もするのでちょっと痛いです。)
あなたの基本的な情報をお書きいただけると、電話メール以降の進捗がスムースになります。 

(石川秀樹 行政書士/ジャーナリスト)

不安があるのは当たり前です。私がお聴きして一緒に考えましょう

■   ■   ■

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『家族信託はこう使え 認知症と相続 長寿社会の難問解決』 
家族信託はこう使え
(新刊を出版しました。ご協力いただけるとうれしいです)
上記の本をご存知でしたか?











★事前のご検討資料のひとつとして2種類のパンフレットを用意しました。
A.とB.は認知症・口座凍結の対策向き、C.とD.は生前対策や相続対策向き。家族信託に向けてのメモ用として2種類のヒヤリングシートもお届けします。資産や委託者となる人の現況を書き込めますので、問題点が整理できます。希望するパンフレットにチェックを入れて下さい。(複数選択可。違いは紙ベースかPDFファイルかです。紙版は郵送、PDFはあなた宛ての返信メールに添付いたします)
すでにパンフレットを入手済みであるなど、不要な場合は空欄のままにしてください。

家族信託のパンフレットとヒヤリングシート

家族信託のパンフレットとヒヤリングシート





★関心やご心配なこと(必須)

※「✔」を入れてください。複数でもかまいません。



























★質問・ご相談のテーマ(メールの表題)

★相談したいことや質問の概略をお書きください(箇条書きでも結構です)

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この記事を書いた人

石川秀樹 行政書士

石川秀樹(ジャーナリスト/行政書士) ◆静岡県家族信託協会を主宰
◆61歳で行政書士試験に合格。新聞記者、編集者として多くの人たちと接してきた40年を活かし、高齢期の人や家族の声をくみ取っている。
◆家族信託は二刀流が信念。遺言や成年後見も問題解決のツールと考え、認知症➤凍結問題、相続・争族対策、事業の救済、親なき後問題などについて全国からの相談に答えている。
◆著書に『認知症の家族を守れるのはどっちだ!? 成年後見より家族信託』。
◆近著『家族信託はこう使え 認知症と相続 長寿社会の難問解決』。
《私の人となりについては「顔写真」をクリック》
《職務上のプロフィールについては、幻冬舎GoldOnlineの「著者紹介」をご覧ください》

 

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目次1 『認知症の家族を守れるのはどっちだ!? 成年後見より家族信託』
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