家族信託で荒波を乗り切りましょう!

『認知症と相続 100歳長寿に大波 航海守る家族信託』をお読みいただき、ありがとうございます。
本書で私がいいたかったのは、「認知症」も「相続」も成り行き任せにしたら、大波にのみこまれてしまうということです。しかも家族信託をできるときは、あなたが対策できるタイムリミット。
でも、深刻にならないでください。いいこともありますから。家族信託の契約は、専門家と家族の支えがなければできないんです。つまりあなたは、独りで悩まなくていいのです。チャンスをいかす方策を、一緒に考えましょう。
まずヒヤリングシートに書き込んでください。そしてご家族としっかり相談を!
そういう一つひとつが、今後を乗り切る支えになります。

質問やご相談に著者がお答えします

家族信託や相続の問題などについての質問やご相談にお答えします。
疑問点やお悩みのことがあればご遠慮なく、お知らせください。
以下のメールフォームは、パンフレットの申込用ですが、質問・ご相談のためにもお使いいただけます。著者の石川秀樹が、必ず回答いたします。
また、お急ぎの場合は電話をしてください<080-3202-0207>
全国のどちらからでも結構です。
こちらも石川が直接応答いたします。

 

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石川秀樹石川秀樹

石川秀樹

石川秀樹(ジャーナリスト/行政書士) ◆静岡県家族信託協会を主宰 ◆『認知症の家族を守れるのはどっちだ!? 家族信託より成年後見』の著者 ◆新聞記者40年。61歳で行政書士試験に合格。 ◆「お悩みを聴かせてください。大丈夫、解決できますよ」が信念。 ◆ご相談は下記メールフォームから。

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