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コロナ禍の今、お会いしてお話を聴きとるのが難しいときは、面談に換えてリモートでも対応いたします。その後、細かな打ち合わせや問題把握は、メールでのやりとりが中心となります。
あなたのご家族の問題解決に、距離の近さ、遠さは関係ありません。問題を解決する能力と、「何としても道を見つけよう」という、強い熱意があるかどうかです!

公証役場で信託契約を調印するなんて、とても大変なことと思っているかもしれませんね。ご安心ください、私も必ず同席します。また、金融機関で家族信託用の受託者口座を開設する時にも、事前に段取りを付け、橋渡し致します。
家族信託を開始してからも、予想しなかった事態が起きたり、難問にぶつかることがあるでしょう。そんな時には駆け付けて、解決策を探し、あなたの不安をお解きします。家族信託は、事後のフォローこそが重要 ですから。
家族信託のご相談を、お待ちしております。静岡県家族信託協会・石川秀樹  

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    ★使ってはいけない「成年後見」。認知症対策の切り札にはならない‼

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    ★延命したいなら「鼻からチューブ」。父が脳梗塞、家族は突然に最終決断を迫られる!

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    ★代理人カードを使え! 認知症による口座凍結を回避

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    ★任意後見はおすすめしない。認知症対策を誤らないでください!

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    ★家族が成年後見人になれない15の理由

石川秀樹石川秀樹

石川秀樹

石川秀樹(ジャーナリスト/行政書士) ◆静岡県家族信託協会を主宰 ◆『認知症の家族を守れるのはどっちだ!? 家族信託より成年後見』の著者 ◆新聞記者40年。61歳で行政書士試験に合格。 ◆「お悩みを聴かせてください。大丈夫、解決できますよ」が信念。 ◆ご相談は下記メールフォームから。

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