『認知症の家族を守れるのはどっちだ⁉ 成年後見より家族新た』のご購読、ありがとうございます。
『大事なこと、ノート』は5刷りから、終活ではなく“生きていくためのノート”に切り替えました。
エンディングノート的な項目はすべて削除したため、本文28ページのスリム版となりました。
終末期の医療のこと、ひとりになることの不安、認知症になったら……、
さまざまな不安に対して、真っ向から「対策」を打ち出しました。
晩年の医療をどのようにしてもらいたいかを示す「事前のお願い書」も追加しました。
書き込みながら、今後のことを考えてください。
認知症対策も重要なので、「家族信託」にも6ページを割いています。

下記フォームに必要事項をお書きの上、「送信」ボタンを押してください。
メール受信後、すみやかに郵送します(無料です)。

 

◎お名前(必須)

◎メールアドレス(必須)

◎郵便番号(必須)

◎ご住所(必須)

◎電話番号(必須)

◎生年月日(必須)

この本は、どこでお知りになりましたか?

◎今後のことでお知りになりたいこと、相談したい項目はありますか?(必須)

※「✔」を入れてください。複数でもかまいません。

◎テーマ(メールの表題)

◎質問やご相談がある場合は、概略をお書きください。
著者が直接、あなたに回答いたします。

今週のトップ5

  1. 1

    ★使ってはいけない「成年後見」。認知症対策の切り札にはならない‼

  2. 2

    ★ゆがんでしまった成年後見、庶民の思いとズレている!《 家族信託と比較した》

  3. 3

    ★延命したいなら「鼻からチューブ」。父が脳梗塞、家族は突然に最終決断を迫られる!

  4. 4

    ★延命治療、始めたら本当に止められない!? もっと”出口”の話をしましょう

  5. 5

    ★代理人カードを使え! 認知症による口座凍結を回避

石川秀樹石川秀樹

石川秀樹

石川秀樹(ジャーナリスト/行政書士) ◆静岡県家族信託協会を主宰 ◆『認知症の家族を守れるのはどっちだ!? 家族信託より成年後見』の著者 ◆新聞記者40年。61歳で行政書士試験に合格。 ◆「お悩みを聴かせてください。大丈夫、解決できますよ」が信念。 ◆ご相談は下記メールフォームから。

★家族信託のパンフレットを郵送

家族信託の豊富な事例を追加。
本編16P、ヒヤリングシート8P
委託者の常況聴取シート2P
銀行に口座凍結されたら手遅れです。
成年後見に追い込まれる前に決断を。
無料で郵送、お申し込みはコチラから。

 

家族信託パンフレット

静岡県家族信託協会

054-207-9592
日曜祭日以外は営業しています。
TOP