《認知症や相続》お悩みの方、相談をお聴きします。
質問や対策のためのメールです。

ご質問・ご相談の方には静岡県家族信託協会の石川秀樹(ジャーナリスト/行政書士)が、メールで直接回答いたします。
踏み込んだ質問や相談でも大丈夫です。相談は無料。
『Q&A』コーナーでは多くの皆さまの参考となるよう、具体的な事例を今後も紹介していきます。
皆さまからの質問や相談が、現実の動きを知るヒントになります。認知症の問題に限らず、老後の生活や相続に対する悩みなど何でもご相談ください。

 

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▲『認知症の家族を守れるのはどっちだ!? 成年後見より家族信託』

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この記事を書いた人

石川秀樹

石川秀樹(ジャーナリスト/行政書士)

◆静岡県家族信託協会を主宰
◆61歳で行政書士試験に合格。新聞記者、編集者として多くの人たちと接してきた40年を活かし、高齢期の人や家族の声をくみ取っている。
◆家族信託は二刀流が信念。遺言や成年後見も問題解決のツールと考え、認知症➤凍結問題、相続・争族対策、事業の救済、親なき後問題などについて全国からの相談に答えている。
◆著書に『認知症の家族を守れるのはどっちだ!? 成年後見より家族信託
◆近著『家族信託はこう使え 認知症と相続 長寿社会の難問解決
《詳しいプロフィールは「顔写真」をクリック》

 

 

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